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クルーズの船上
 

クルーズ Q&A (よくあるご質問)

クルーズに行きたいけどいったいどうすればいいかわからない方、是非読んでみてください。旅行の計画から出発、そして船内のことまですべてがここに書かれています。 もしここに書かれていないご質問があればEメールで info@miamijapantours.com までご連絡ください。

豪華クルーズ

 

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クルーズの利点とは?

クルーズの利点は、食べ物とソフトドリンク代が費用に含まれていること、数々のエンターテイメントが楽しめること、船ごと移動しながら様々な国を短期間に廻れること、等が挙げられます。

 

どこのクルーズ会社のどのプランを選べば良いですか?
まず自分が何に興味を持っているかはっきり知ることが大切です。暖かいところが好きでビーチに興味がある方ならカリブ海、バハマ、ハワイがオススメです。歴史に興味がある方は、北欧か地中海クルーズ、自然の景色に感動する方は、アラスカ、カリブ、カナダ、南極などを調べてみてください。更に何日航海したいのか、何回寄港地を訪ねたいのかなども考慮に入れる必要があります。初心者やアクティブな旅を好む方は、寄港地を多く訪ねるプランを選ぶことをオススメしますが、一般にクルーズリピーターは航海日が多いクルーズを選択されます。

 

子供向けのクルーズはありますか?
ほとんどのクルーズ会社で、水泳、スポーツ、映画、ゲームなどの子供向けのプログラムを用意していますが全ての船とは限りません。またクルーズ会社によってそれらのプログラム参加者対象最少年齢制限が2歳か3歳なのでご確認ください。多くのクルーズ会社の中から特に子供連れのご家族に人気のクルーズは、ディズニークルーズ、ロイヤルカリビアンのボイジャークラス、カーニバルです。大人と子供が楽しめる多くのプログラムが提供されています。

 

クルーズのベストシーズンはいつですか?
アラスカなら夏(6月〜9)、カリブ海や東南アジアは一年中クルーズシーズンとなっていますが、台風、モンスーン、ハリケーンの多い8月末から10月にかけては天候が悪い場合もあります。反対にその時期が金額的には一番安い時期です。気候もよくお値段が手ごろな時期は、4月と5月です。また、春秋はヨーロッパが人気で、南極は12月〜2月のみ。地球温暖化のため異常気象になるときもありますので予めご了承ください。

 

客室カテゴリーはどのように違うのでしょうか?
客室カテゴリーは、内側、窓付き、バルコニー付、スイートの大きく分けて4つあります。内側は窓がない部屋です。窓付きは海を見ることができる小さな丸窓または四角窓があります。バルコニー付外側客室は海に面したバルコニー付のお部屋です。スイートは、バルコニー付の豪華な客室です。アドバイス
南国では室内温度が設定されていてクーラーがよく効いています。クーラーが苦手な方や喫煙者はバルコニー付以上のカテゴリーをお勧めいたします。キャビンにいるのは寝るだけという行動派はインサイドでも十分ですね。

 

クルーズ料金には何が含まれていますか?
ポートチャージ、クルーズ中の全食事、一部のお飲み物、ショー、ジムなど施設使用料、エンターテイメントなど。

 

クルーズ料金に含まれていない物は何ですか?
税金、寄港地でのオプショナルツアー、クルーへのチップ、写真など。

 

ポートチャージとは何ですか?
寄港地の港での税金や港使用料、ごみ処理料などの諸経費です。

 

ハネムーンでクルーズに乗りますが、結婚後の名字を登録してもいいですか?
パスポートの名前をクルーズに登録するので、パスポートの名前が結婚後の名字になっている場合はその名字を登録してください。パスポートの名前が未婚時の姓の場合は、その名前を登録してください。

 

出港の何時間前に乗船すれば良いですか?
通常、出港時間前からチェックインがはじまり乗船することができます。夕方出港の場合は船でランチもサービスされます。遅くても出港の30
分前までには乗船していなければなりません。

 

 

&nbsp船内について

 

どのような服を持って行けば良いですか?
クルーズの寄港地の気温や天候と船のドレスコードを念頭にパッキングしてください。アラスカやカナダに旅行する場合は、雨具を忘れずに持って行きましょう。カリブ海に行く場合は、涼しい格好と日焼け止め、サングラス、帽子を忘れずに。日中の服装のほかに、夜のドレスアップの日のためのスーツ、またはドレスを持って行きましょう。南国でのクルーズは船内の気温が低く設定されているので、長袖や上に羽織る物を持っていくことをお勧めいたします。

 

毎晩同じ時間に同じテーブルで食事をしなければいけませんか?
船によってシステムが違いますが、クルーズの大半がメインダイニングで2
回の夕食をサービスしています。出港の手続きの際に夕食の時間とテーブルのアレンジメントがされます。夕食の時間とテーブルが決められている場合でも、カジュアルなビュッフェで夕食をとることもできます。また、一部のクルーズ会社では、夕食の時間やテーブルを決めずに好きな時間に誰とでも食事ができるシステムを取り入れています。

 

夕食の時間やテーブルの変更は可能ですか?
夕食の時間とテーブルが既に指定されている場合でも、レストランのマネージャーに相談すれば可能な限り変更してくれます。

 

1日中航海の日は退屈しませんか?
船の中では何かのアクティビティーが提供されていますので、反対に退屈している暇がないほどです。ビンゴやダンスクラス、スポーツレッスン、様々なショーや映画などが随時提供されています。または何もしないで海を1日眺めている贅沢な時間を作るのもいいですね。

 

急に日程が変わることはありますか?
日程が変更することはあります。天候などの状況に応じてやむなく日程を変更しなければならない場合や、到着出発時刻が変更することがあります。最悪の場合は、寄港地によらないこともありえます。

 

チップは払いますか?
クルーズの大半がお客様一人につきまして1
10ドル程度のチップを払います。クルーズ会社によっては、登録済みのクレジットカードに自動的にチャージされるようになっています。そうでない場合は、封筒に入れて直接スタッフに渡す方法をとるクルーズ会社もあります。チップの目安は船内新聞に記載されます。

 

船は揺れますか?
船の大きさや天候に左右されますが、一般的に大きな船は揺れが少ないです。カリブ、地中海、エーゲ海、アラスカ、カナダは内海で揺れが少ない方です。太平洋のハワイやメキシコなどは揺れることがあります。

 

貴重品の保管はどのようにすればよいでしょう?
貴重品(航空券や現金など)は金庫に入れましょう。お部屋に金庫がない場合は、パーサーズデスク又は貸し金庫で預けられます。

船内で現金は必要ですか?
船内ではキャッシュレスのクルーズカードで清算するので、現金を使うことはありませんが、下記に付いては現金でお支払いください。
下記は現金で清算します。
1)ルームサービスのチップ。1回に付き$2ぐらい。
2)カジノは現金で掛けます。キャッシャーではクルーズカードで現金を引き出すことができます。
3)下船前日に支払うチップ。

船の中でのお買い物について。
船内でしか買えない船のロゴグッズが人気です。(人気の船のロゴTシャツを着ていると 「あの船に乗ったの?」と町で声をかけられるぐらい人気です)その他にはブランドの化粧品、香水、時計、タバコやお酒、洋服、日用品など免税でお買い物が楽しめます。船によっては乗船回数で割引があるので同じクルーズライン2回目以上の場合は確認してみましょう。船内新聞では日替わりセールもあるのでチェックしましょう。

船内新聞とはどのようなものですか?
毎夕お部屋に英語の船内新聞が配られます。翌日の食事の時間、ドレスコード、催し物のスケジュール、各種施設のオープン時間、寄港地ツアーの案内などが記載されています。チェックするためにペンやイエローマーカーがあると便利です。船によっては日本語版もあります。

船内には日本語を話すスタッフがいますか?
日本語乗務員のいる船は少ないですが、一部の船では日本人乗務員が乗船していますので事前に確認しましょう。でも意外と片言で問題なく旅行される方も増えてきました。Let’s try !

避難訓練は、どのようなものですか?
海上保安庁の規定で乗船24時間以内に乗客全員に避難訓練が義務ずけられています。お部屋の救命胴衣を身に着けてそれぞれ指定された場所へ集合してください。お部屋のドア近くに集合場所の案内図があります。救命胴衣に集合場所の番号又はアルファベットが記載されています。階段あたりではスタッフが誘導しています。通常20分から30分で終了します。初めての方は写真を取って思い出のひとつにするのもいいかも。

船内ではタバコは吸えますか?
主な禁煙場所:ダイニング、パブリックエリア、劇場、スポーツジム、
主な喫煙場所:お部屋、灰皿などがおいてあるアウトサイドのデッキ、
バーでは禁煙席と喫煙席にわかれています。葉巻やパイプはシガーバーなどの専用ラウンジがあります。

飲酒について?
18歳又は21歳から飲酒が認められています。アルコールの持ち込みは禁止です。船内でのアルコールはくルーズカードでお支払いください。15%のチッップは自動加算されています。ダイニングではワインをキープすることもできます。1日で飲み干せない場合は翌日に飲むこともできます。

カジノはどのようなものでしょう?
ラスベガス・スタイルの本格的なカジノです。ブラックジャック、ルーレット、スロットマシーンなどで運試しはいかが?オープン時間は船内新聞に記載されています。船会社専用のプライベートアイランド以外の寄港地で停泊中は法律により開催できません。

船内で病気をした場合?
船には医師一人、看護婦一人以上が乗船し、医務室は毎日オープンしています。24時間体制で緊急時にも対応しているので安心です。受診は有料でクルーズカードで清算されます。旅行保険に加入されている方は、必ずレシートを持ち帰りましょう。酔い止め薬(モーションピル)、バンドエイドなどは無料です。

船内から緊急時に日本語サービスに連絡することができますか?
はい、当社の24時間緊急サービスやホテル&送迎サービスなどをお申し込みの方はご連絡いただけます。ただし船からの電話は衛星通信のため通話料(1分が約8〜10ドル)はお客様のご負担となります。

船内の電圧は?
キャビンの電源は交流110ボルト及び220ボルト、A/
C60サイクルで、プラグは二股又は
三股です。電圧は、日本と10V違いますが、短時間であれば日本製のシェーバー、ヘアードライヤー等はご使用になれます。コンセントは、日本と同じです(長時間使用される場合は、変圧器もしくは海外旅行用の物をご用意ください )。ほとんどの船では、アイロンは安全のため使えないようになっているので、有料ですがプレスオーダーでお願いしましょう。

船内から電話、ファックス、イーメールの送受信は可能ですか?
お部屋から直通でお電話が使えます。ファックスはパーサーズデスクで受け付けています。ただし衛星通信で1分が約8ドルぐらいです。電話の場合、発信音が入るだけで受信者が受けなくても1分の発信料はかかります。船によってはインタネットカフェなどがあり 、24時間自由にコンピューターが使えるようになっています。1分50セントから1ドルです。日本語文字は見れてもタイプできないことが多いです。電話、ファックスなどの受信も可能です。事前に船の電話、ファックス番号を留守宅用に調べておきましょう。

船内では写真撮影禁止の場所がありますか?
通常船のオリジナルショーは撮影禁止です。カジノの開催中も撮影禁止です。

 

 

&nbspクルーズ書類について

 

クルーズの書類はいつ頃受け取ることができますか?
クルーズ出航日の2週間前ごろにお客様のご自宅に届くことが多いです。Eチケットの場合は、ご自分でオンラインチェックインをすることができ、乗船日の手続きがスムーズになるので便利です。

クルーズ書類とはどのようなものが入っていますか?
クルーズ会社によって多少違いますが、主なものは下記のとおりです。
1)乗船客インフォメーション、USイミグレーション、クルーズ約款、ネームタッグなどはチケット ・ブックレットに入っています。
2)関税申告書(クルーズ後、アメリカに再入国する際に提出してください。
3)緊急連絡先インフォメーション
4)下船後のインフォメーション(Embarkation Form)

荷物に付けるネームタッグは入ってますか?
チケット・ブックレットに通常入っています。Eチケットの場合は、港到着時に係員かた調達しましょう。

ネームタッグはいつスーツケースに付ければいいでしょう?
フライ&クルーズの場合は、飛行機に乗る前にスーツケースにクルーズ会社のネームタッグを付けてください。空港到着後クルーズ会社のスタッフが船のお部屋まで自動的に届けてくれます。ただしご自分で管理されたい場合は、港にてネームタッグを付けてください。航空券が別手配の場合は、港にてネームタッグを付けてください。

ネームタッグを紛失した場合どうすればいいでしょう?
空港又は港にてクルーズスタッフからもらうことができます。スーツケースにネームタッグが付いていないとお部屋に運ばれません。必ず付けてください。

書類にかかれている名前のスペルが違いますが、どうすればいいでしょう?
1文字ぐらいは問題なく乗船できますが、2文字以上の間違いで、当人の証明が不可となった場合は乗船拒否されます。


スペルミスでも乗船はできました。でも乗船カードの名前を訂正したい場合はどこに行けばよいですか?

通常パ−サーズデスクで訂正してくれます。船によっては訂正が不可の場合もあります。

 

パスポートやビザについての注意事項は?
有効期限3ヶ月以上のパスポートが必要です。アメリカ国内在住で日本のパスポートをお持ちの方は、アメリカに再入国できるビザが必要です。カリブ諸島それぞれの島のビザは不必要。米国永住権お持ちの方は、パスポートとAlien Resident Card両方ご持参ください。米国籍の方は、国籍の証明になるもの(パスポート、Birth Certificateなど)とPhoto IDをお持ちください。

 

 

&nbsp乗船までの手順 Embarkation

 

乗船日の服装は?
乗船日はカジュアルなスタイルで乗船しましょう。フロリダから出発の場合は冬でも通常暖かいです。Tシャツにスラックス、ブラウスにスカートなど。ただし船内はクーラーがよく効いてますのでカーディガンなど羽織るものがあると便利です。乗船日の夕食ドレスコードはカジュアルです。

港まではどのようにして行くのが便利でしょう?
クルーズ会社のシャトルバス、タクシー、現地日本語旅行会社の日本語送迎サービスなどがあります。それぞれ地域によってお値段は違います。

何時ごろ港に行けばいいでしょう?
通常乗船手続きは出港5時間前から始まります。船内ブッフェのランチもはじめの方がすいています。なるべく早く乗船して船内探検をしましょう。遅くても出港1時間前にはチェックインしましょう。
  注意:出航前30分は、自動キャンセルされることもあるので余裕を持って乗船しましょう。

クルーズに行かないお友達も船内を見ることができますか?
残念ながらクルーズチケットがない方は、乗船することはできません。

アルコールや飲料水を船内に持参することができますか?
飲料水やソーダなどは船内に持参することはできますが、アルコールは持ち込み禁止です。寄港地で購入するアルコールもクルーズ会社が下船前日までお預かりします。寄港地で購入されたアルコールをダイニングで飲まれたい場合は、持ち込み料($10ぐらい)が別途かかることもあります。ウェイターに確認しましょう!

クレジットカードと現金のどちらが便利でしょう?
クレジットの方が非常に便利です。ほとんどのクルーズ会社では、乗船時に船内専用の口座を設け、クルーズカードで清算します。乗船時にクレジットカードを登録すると下船時に清算書がお部屋に届き、間違いが無ければその合計額がクレジットカード会社から自動清算されます。同室の方が個別に口座を作ることもできます。1枚のクレジットカードで同室の方が登録することもできます。(JCBカードを受け付けるクルーズ会社は少ないのでご確認ください)現金やトラベラーズチェックの場合は、ご自分の口座に予め必要な額を預金し、下船前夜に残額が返金されるので清算手続きが必要です。

クルーズカードとはどのようなものでしょう?
1)船内の身分証明書です。寄港地で乗下船に必要ですので必ずご自分のカードを携帯しましょう。
2)船内のお買い物カードです。キャッシュレスですべてのお支払いはこのカードを使ってサインひとつでできます。
3)船によってはお部屋の鍵としても使われます。
 注意:クルーズカードを紛失した場合は、パーサーズデスクで再発行してもらいましょう。

乗船チェックインの仕方は?
1)ターミナルに到着すると、まずはスーツケースをポーターに預けます。その際、必ずお名前、キャビン番号の書かれたネームタッグが付いているか確認すること。ポーターにはスーツケース1個につき$2のチップがかかります。
2)チェックイン・カウンターに並びます。その際NON US(米国籍以外) とUS(米国籍)に分かれている場合があるので確認しましょう。
3)書類のサインもれがないか確認しましょう。
 
乗船客インフォメーション(BOARDING FORM)
 
USイミグレーション(US IMMIGRATION FORM)
 
クルーズ約款(CRUISE CONTRACTS)
 
下船後インフォメーション(EMBARKATION FORM)船によってはありません。
  注意:関税申告書は下船後に必要ですのでチェックインの際は提出する必要はないです。
4)チェックイン・カウンターでパスポートを預けることがあります。途中で取り出すことができないので、コピーを取って保持することをお勧めします。
5)クルーズ専用の口座を設けるためクレジットカードの登録する。又は現金やトラベラーズチェックで預金する。
 注意:クレジットカードは登録するだけで、必ず返してもらいましょう。
6)クルーズカードに記載されている内容を確認しましょう。
 
お客様の名前
 
ダイニング名、テーブル番号、夕食の時間帯など(船によっては記載事項が違います )
 
カードの裏にパスポートと同じサインを入れましょう。
7)乗船の際はクルーズカードを提示して下さい。


  
"WELCOME ABOARD"


クルーズに行かれる方への
24時間緊急サポート

いざというときは、やっぱり日本語が一番安心!クルーズエキスパートだからこそできる業界初のオリジナルサービス

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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