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キーウェスト・サンセットツアー

 

 
 
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セブンマイルブリッジ
 

 
キーウェスト・サンセットツアー キーウェスト・サンセットツアー写真集キーウェスト・サンセットツアー予約

  料金      平日$280、週末$285

  含まれるもの 日本語ガイド、夕食、チップ、税金

  所要時間   12 時間

  お支払い   現金(米ドル/日本円)またはトラベラーズチェックで当日にお支払ください。

  取り消し料  ツアー催行日3日前より100%の取り消し料が発生いたします。

 

 

11:30     ホテル発
               アイラモラーダ(下車)
               セブンマイルブリッジ(下車)
               キーウェスト着
               サザンモストポイント下車
               ヘミングウェイ(外観見学)
               シーフードディナー
               フリータイム(デュバル・ストリート
               でお買い物など)
               サンセットセレブレーション見学
               キーウェスト発
23:30
     ホテル着

キーウェスト・サンセットツアー

 

上記スケジュールは日没時間に合わせて変更となります。サマータイム期間はホテル発が11:30以降となります。 日程・順序は、交通事情・天候その他により変更となる場合もございます。

マイアミ市内のホテルを1130分時頃出発し、片道160マイル(約260km)の道程を、約4時間ほどドライブしながらアメリカ最南端の島キーウエストへ。キーウェストでは名物のサンセット・セレブレーション(大道芸)を見学し、感動的な沈みゆく夕日を鑑賞。

オーバーシーズ・ハイウエイ

マイアミ市外の単調な景色が過ぎた後、フロリダ・キーズヘ。 途中の道は別名“オーバーシーズ・ハイウェイ”と呼ばれるようにまるで海の上を走っているような感覚の一本道が続く。 左手に大西洋、右手にメキシコ湾を望むことができる。

 

キーラーゴ

フロリダ・キーズのスタート地点に位置する島。 “ラーゴ”とはスペイン語で“長い”という意。 その名の通り島の全長は約45km。 古い映画や歌にも度々登場する。 アメリカで唯一珊瑚礁が見られるダイビングのメッカ。休日には手漕きボートで釣りを楽しむ人の姿も見られる。

 

アイラモラーダ> 

2時間ほどドライブした後、中間地点のアイラモラーダでトイレ休憩。 施設内にはバーや売店、お土産屋さんもある。 このあたりは毎年スポーツ・フィッシングの大会が行われ、カジキやバラクーダ−、グルーパーが釣れることでも知られる。

    

セブンマイルブリッジ

アイラモラーダから1時間程、オーバーシーズハイウェイドライブを楽しんだら、憧れのセブンマイルブリッジへ到着。 通り過ぎるだけではもったいないので、下車して一番写真映りのいいスポットから写真撮影。 キーウエストの街中でよく見かける絵葉書は上空から撮影したものが多い。 あの有名なシュワルツネガー主演の映画「ツルーライズ」の撮影で使われたブリッジを右手に眺めながら、7マイル(約11km)を爽快にドライブ。

 

キーウエスト

セブンマイルブリッジから1時間ほどで、やっと目的地のキーウエストへ到着。 常に観光客で賑わうアメリカ最南端の島は、異国情緒あふれる南国のパラダイス。 パステルピンクのタクシー、コンクトレイン、一風変わったレンタカーなど、まるで街自体が遊園地のよう。

 

サザンモーストポイント

ここがいわゆるアメリカ最南端地点。 いつも記念写真を撮る順番待ちをしている人で溢れています。ここからキューバまではたったの90マイル(114キロ)、マイアミより近いのにアメリカとは政治上の問題で、近くて遠い存在の国。

 

アーネスト・ヘミングウェイの家> 入場料別途希望者のみ入場

1851年に建造され、1931年から「老人と海で」ノーベル文学賞を受賞したあの有名なヘミングウェイが実際に住んでいた家。 書斎や調度品などが当時のまま残されている。邸内にはヘミングウェイの飼っていた猫の子孫が60匹前後住みついており、その内の半分は6本指という遺伝を受け継いでいる。 リビング・ルームには、ヘミングウェイがフランスやスペインから取り寄せた豪華な家具や、愛艇ピラー号の模型、釣り上げたカジキマグロの写真などが展示されている。 写真撮影可能。

 

ライトハウス博物館> 入場料別途希望者のみ入場

1848年に建造され、120年もの間船乗りを守ってきた灯台。 現在は博物館として一般公開されてる。 98段の階段を登ってライト部分からキーウエストの島を一望することができる。

 

スロッピー・ジョーズ・バー

ヘミングウェイが通っていたお気に入りのバー。 午前中からアルコールを飲んでいる観光客で溢れ、夜になるとライブ演奏が入る。 店内ではヘミングウェイ・グッズも販売している。

 

デュバル・ストリート>

かわいらしいキーウエスト風の建物が建ち並ぶメインストリート。 道の両側にはTシャツやキーウエスト土産を販売するギフトショップやレストラン、アートギャラリーなどが連なり、見ているだけでも楽しめる。

 

マロリースクエア

キーウェストの中心。お買い物が楽しいデュバルストリート、ホワイトヘッドストリートもここから延びている。ユニークなギフトショップ、難破船博物館、サメを触らせてもらえる水族館もある。
西に向かって海が広がるキーウェストから眺めるサンセットは印象的。有名なサンセット・セレブレーションはここが舞台。世界中から訪れた人々と、太陽と空と海の色が少しずつ変化していく美しさに感動。アメリカ最果てから絶景の夕日鑑賞はパフォーマーの演出で盛り上がるこの広場で。

 

サンセット・セレブレーション

キーウェストを有名にしているイベントの一つ、1984年以来なんと毎夕開催される賑やかなお祭り。メキシコ湾に面した波止場、マロリースクエア広場で日没前約2時間にわたって繰り広げられ、世界中からのたくさんの観光客と地元民が集まってくる。画家、写真家、彫刻家、ボディーアートによる作品、手造りジュエリー、オリジナルTシャツなどの出店、「クッキーレディ」、「バナナブレッドマン」「コンクサラダマン」などとユニークな露店フードもお祭りを盛り上げる。大道芸人たちのパフォーマンスも多彩。ミュージシャン、手品師、コメディアン、占い師まで。綱渡りや、一輪車、ナイフ&たいまつをつかったジャグリングやアクロバットも目の前で見ることができる。時にはピエロに誘われ飛び入り参加させられることも。空と海がオレンジ色に染まっていく中で存分に陽気なお祭りを楽しんだ後、素晴らしい夕日をバックに記念撮影。世界中の人々と眺めるアメリカ最果てのサンセットはとてもロマンティック。

 

 

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